2009年12月15日火曜日

ヒガシキバラヒタキ

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● Eastern Yellow Robin







 非常にきれいな小さな鳥。
 腹の部分の黄色が目にしみる。
 人を怖れずすぐ近く止まる。
 たくさんの写真をとったのだが、どれもぶれている。
 なんでだろうか。
 熱帯雨林の中なのでシャッタースピードが遅いのかもしれない。











 Wikipediaから写真を載せます。







 日本語Wikipediaにも載っていた。
 でもこれだけ。


 ヒガシキバラヒタキ(学名:Eopsaltria australis)はスズメ目オーストラリアヒタキ科に分類される鳥類の一種。



 英名:Eastern Yellow Robin(イースタン・イエロー・ロビン)
 和名は「ヒガシキバラヒタキ」。
 漢字を当てると「東黄腹ヒタキ」。
 「ビタキ」というのは、英語でコマドリなどの小鳥のことで、学術上の分類はともかく「コマドリ:駒鳥」のほうがわかりやすい。



 図鑑から。





● Australian Birds より


 サイトから抜粋で。
 詳細は本文にジャンプしてください。



我が愛しのロビンのこと
http://blogs.yahoo.co.jp/auuchi8133/53750501.html

 ちょこちょこ動き回るので、
 なかなか写真に収まってくれません。
 冬場に時々見掛けたのですが、
 暖かくなると何処かに行ってしまうようで、
 思うような写真は撮れないままに来てしまいました。
 バックヤード(裏庭)に来る鳥として、
 青色のフェアリーヤーン(ルリオーストラリアムシクイ)と、
 この黄色い鳥さんが紹介されているのを見て、
 探す場所を間違えていたことに気づきました。





 ビデオを。

Eastern Yellow Robin
http://www.youtube.com/watch?v=NFe_kigbfCw







[◇ 2011年1月 

 この鳥、山の方にのみいるもの思っていたら、クーンババ保全地区:Coombabah Lakelands にもいた。








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